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2007年4月28日 (土)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 東海テレビでの放送中止

 最初は何かの冗談かと思ったら……。
 公式HPで正式に発表されていた。

 http://www.sunrise-inc.co.jp/idolmaster/news/index.html

 理由が非常に気になる。
 放送予定のものが事前に取りやめって珍しいよなぁ……。

 

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2007年4月26日 (木)

木曜洋画劇場 ハンニバル

 今日、テレビ東京・木曜洋画劇場でハンニバルが放送された。
 この間、ブラックホーク・ダウンが日曜洋画劇場でやっていたけどリドリー・スコット強化月間か?(いや、たまたまなだけでしょうね)

 数年前、テレビ朝日で放映されたハンニバルはラストの重要なシーンがまるごとカットされてしまい、劇場やDVDで見ていない人にはラスト周辺の話がなんだかよくわからないザマになっている。(ちなみにWOWOWではちゃんと放送したらしい)
 
 テレ東ではどうなるか? とかなり興味を持って見たのだけれど、やっぱり見事にカットされていた。例によってラストあたりはかなーり意味不明なことになっている。
 やっぱり、人間の○○を○○る場面は非常にどぎついので無理だったみたいだ。
 そもそも人食い殺人鬼が大活躍しちゃう映画なんてテレビで流すべきじゃないんだよね。 まあ、でも、レクター博士は映画史上屈指の悪役なことは確かなんだけれど。あの不気味さは頭にこびりついて離れません。
 印象深いオープニングまでがカットされてしまったのは実に残念。

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2007年4月22日 (日)

ハヤテのごとく!第4話

 タイトルにコナミネタが。
 番組スポンサーであるコナミはやっぱり番組内容にも目を光らせているのだろうか? 今回は特に問題となるシーンはなかったけど。
 ちなみにサブタイトルの後ろに筆で書かれたタイトルが映っているけれど、あれは原作者の母親の手によるものだそうだ。達筆ですな。

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2007年4月21日 (土)

FREEDOM 3

 カップヌードルのCMでお馴染みの「FREEDOM」のOVA版第3話がYahoo!動画で配信されていたので視聴。
 相変わらず絵の動きが良くて話も面白かったのはいいが、本編が始まる前のCMで壮大なネタバレをかましてくれたのでその辺は残念。
 次回の配信では本編終了後にCMを流して欲しいものだ。ネタバレになる場合は。
 
 しかし、CMの方の「FREEDOM」って(特に今回)カップヌードルがえらい不自然な具合で画面に映るのね。カップヌードルの宣伝なんだから仕方ないけど。

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2007年4月20日 (金)

surface (サーフィス)  resurface

 レンタルCDで発見したので借りてみた。
 この時初めてグループ名が「SURFACE」から「surface」に変わっていることに気づいた。昔から好きなグループだったのだけれど、全然知らなかった……。
   
1番良かったのは「Re:START」。「焼きたて!!ジャぱん」のEDにもなった曲だ。活動はどうなってんのかと気にしていた頃、ちょうどテレビで流れて嬉しかった記憶がある。そのせいもあって本当に好きな曲。
 「Re:START」をシングルCDとして発売される時にレコード会社を移籍したようだ。曲のタイトルは移籍して再出発という意味もこめられているのかも知れない。

 surfaceは最近では「D.Gray-man」のED(夢の続きへ)も歌っている。こちらは5月9日にシングルが発売されるようで今から楽しみ。

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2007年4月19日 (木)

カントリーマァム復活

 昨日カントリーマァムが見当たらないという話をしたが、いつの間にか復活してたのね……。
 17日からローソンで「ミルキー」「ルック」等と一緒に並んでいるらしい。
 近場にローソンがないんで、カントリーマァムを手に入れる為ローソンを探す旅に出るか(笑)

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2007年4月18日 (水)

カントリーマァムの代用品

 不二家のカントリーマァムを店頭から見なくなって久しい。
 ないとなるとよけい食べたくなるのだけれどないものは仕方ない。そんな時、カントリーマァムによく似たお菓子を見つけた。
 ショップ99で売ってたチョコチップクッキーがそれだ。
 1個ずつ袋に入れられているところも似ていてぶっちゃけパク……いやいやいや(笑)
 味はカントリーマァムに負けず劣らず美味いと思う。人それぞれの好みになるだろうけどこちらの方が甘みがやや抑えられているので食べやすいように感じた。
 最近ショップ99に行くと必ず買って帰るようにしている。

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2007年4月17日 (火)

レ・ミゼラブル 少女コゼット 第15話「二人の絆」

 オリジナルのエピソードっぽい内容。
 街中にいても常に警官の目を意識しなければならない状況に、「コゼットをシスターサンプリスの元へ預けた方がいいのでは……」と悩むジャン・ヴァルジャン。
 そしてモントルイユ・シュル・メールへ向かう男にコゼットをサンプリスのいる修道院に送ってもらおうとするが……。
 今回はジャン・ヴァルジャンとコゼットの絆がいっそう強くなるところが見どころで、これまでの話の中でも重要なエピソードの1つに入ると思う。
 原作に倣いつつも製作者側がうまい具合に料理してるのがひしひしと感じられる。
 前の悲惨な展開の頃に比べると最近の話は実に安心して見られる。けど、今後は一波乱二波乱あるんだろうなぁ。  

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2007年4月16日 (月)

らき☆すた 第2話「努力と結果」

 ゲームセンターのUFOキャッチャーの景品や音楽ゲーム、それにこなたの読んでいる雑誌に実在するものが使用されることで登場人物の会話・行動に妙なリアルさが感じられるような気がする。
 今現在のオタク事情を元にしているから、数年後に「らき☆すた」を見た場合「あーこんなことがあった時期だね」とか当時を懐かしんだりしそうだ。
 しかし、これだけあからさまに「今」を描いていると数年後に見直した時、当時の事情(それと元ネタ)を知らないと楽しめないんじゃないかなぁと少し心配。
 究極超人あ~るの「CMネタは風化するぞ」の台詞をなんとなく思い出した。いや、まあ「らき☆すた」に出てくるオタクの生活ネタは将来においてもそんなに変わらない気もしないでもないけど。それから雑学ネタ(風邪とインフルエンザの違い、五月病)はいつの時代でも通用するから大丈夫か。
 
 あ、今後のED曲は串田アキラもの(ギャバンとかザブングル)を希望(笑)   

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2007年4月15日 (日)

ハヤテのごとく!第3話

 第2話をまだ見ていないというのに、第3話を見るという暴挙に出てしまった。
 放送時、ヒマだったもんだからついつい見てしまうことに……。
 今さらながら音楽が中川幸太郎氏(ガンソード、コードギアス)だということに気づいた。プラネテスからふたご姫まで守備範囲広っ!。今後はBGMもちゃんと聞かないと。
 ナレーションの若本さんだけでも渋いキャスティングなのに、三宅健太や小杉十郎太まで出演しているのがすごい。白石涼子、釘宮理恵や田中理恵らがついつい注目を浴びがちかもしれないけど男性陣のキャスティングも決して引けを取らないと思う。

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2007年4月12日 (木)

アイドルマスターXENOGLOSSIA(ゼノグラシア) 第2話

 今回からOP曲がつく。
 作詞は畑亜貴さん。今期はらき☆すた、怪物王女のOP曲も担当して相変わらず大忙しのようだ。
 おそらく舞台は近未来だと思うのだけれど、随所に見られる下町風な情景がなんかいい感じ。
 そして、そんな中に出てくるロボット(なんと「アイドル」と呼ばれている)今さらにして思うけど本当にアイマスでロボットものやっちゃうとはなぁ……。
 ゲーム版でのキャラ設定や声は今作では全く別物とされている。
 一番驚いたのはあずささん。声は渋くなっているし、格闘までこなしちゃう。ゲームでのほんわかお姉さんとは別人過ぎ。
 
 制作は舞-HiMEスタッフで、期間も2クールだから面白さはかなり期待できると思う。
 唯一残念なのはウチの電波状態が悪くてザラザラの画面で視聴しなければならないとこか。@nifftyでも配信されているのでそっちで見ますかね……。

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2007年4月10日 (火)

レ・ミゼラブル 少女コゼット 第13話、第14話

 先週BIGLOBEで見られなかったので、今週まとめて視聴。
 ようやく明るい展開が訪れて一安心。
 ジャン・ヴァルジャンとテナルディエの対決で、一旦コゼットを譲り渡したテナルディエがもっと金をふんだくろうとジャン・ヴァルジャンを銃で脅すシーンが見られると期待していたら、それがなかった。
 おかしいと思って原作を読み返したら、宿屋を出たジャン・ヴァルジャンとコゼットをテナルディエが追いかけるところは同じだが銃を持っていない。
 「銃を持ってくればよかった」と途中で気づくが、そのままジャン達に追いついてしまい、どうのこうので彼に渡されたのは1500フランとファンティーヌの書いた委託書だけ……という顛末だった。アニメでは1500フランを取りっぱぐれたけど原作ではしっかりもらっている(笑)
 銃で脅すくだりは、どうやら昔見た「世界昔ばなし」のエピソードがそのまま記憶に残ってしまったようだ。ちなみに銃で脅されたジャンはキレて銃身を素手で折り曲げてしまう。
 てっきり原作にあったエピソードだと大きな勘違いをしていた……。

 第1話以来ようやくコゼットがまともな服を着せてもらっていた。
 黒い喪服だけれど、なんとなくゴスロリチックだ。

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2007年4月 9日 (月)

らき☆すた 第1話

 昨夜のテレ玉では選挙速報番組が30分延長した影響を受けて午前2時からの放送。
 選挙は一応投票してきて、それの結果が知りたくて選挙速報番組を見ていたのだけれど、それがなかったら予約録画を失敗するところだった。
 OPはめちゃくちゃ動きまくりですごい。さすがは京アニ。歌詞が何て言っているのかさっぱりわからないが……。
 本編で登場人物が延々と雑談する場面があったのだけれど、もしかしたらこのまま番組終了まで雑談で終わるのかと不安がよぎったがさすがにそれはなかった。その間にL字で選挙速報が流れるのがちとキツかった。
 劇中に野球延長の話をしていて、野球延長ではないにしろ選挙速報でいきなり放送時間延長をくらうとは……変なとこでタイムリー。
 そしてED。思いっきり吹いたけど、あのEDって毎週「アレ」でやるの?

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2007年4月 7日 (土)

地球へ・・・ 第1話「目覚めの日」

 かなり昔に映画化されたということしか知らない。その映画もテレビ放映されたのを見たけどあんまり記憶に残っていない。でも、ダ・カーポの歌った主題歌だけはやけに印象に残っている。あれはいい歌だったなぁ。

 たまたま時間があったのでちょっとした興味から見たのだけれど、作画がえらく良いのでついつい全部見てしまった。
 気になったキャラクターはジョミーの母親。でも、話の流れからするとこの先は出番がなさそうな気がする。エンディングのキャストを見てたら単に「ジョミーのママ」ってなっているし……ちゃんと名前つけようよ……。ちなみにジョミーの親父さんも「ジョミーのパパ」。
 とても14歳の子供を持った母親には見えず、息子の部屋にてベッドに並んで座って話をするシーンにどきどきするっていうアニメの駄目な見方をするほどエロイお母さんである。なんかマリア様がみてるで似ている感じの人がいたような……。
 で、ナレーションは若本規夫さん。ハヤテのごとく!に続いてまたナレーション役なので吹いた。地球へ…ではハヤテと比べると渋く演じている。これから若本さん目当てでこのアニメを見ていこう。若本さん、明日のハヤテのごとく!の方も頑張ってください。

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2007年4月 6日 (金)

新宿で飲み会

 昨日は新宿で飲み会があった。
 場所は先週と同じ店。客の入りは中くらいか。
 先週頼んでいないメニューを色々と食べてみる。魚関係はどれもうまかった。
 それはいいのだけれど、ビール中ジョッキ3杯、チューハイ1杯と普段より多く飲んでしまい、帰宅した時にはかなり頭が痛くなった。
 幸い二日酔いにならずにすんだが酒は当分いらない……。

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2007年4月 4日 (水)

コミケ72受付確認ハガキ

 昨日、準備会から申込書と配置用データの受理を確認するはがきが届いた。
 受付番号を見る限り書類不備はないようだ。
 あとは当落通知を待つのみ。今から約2ヶ月ほどかかるので長いこと待たされることになる。今からでもプロットをちゃんと作らねば……。

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2007年4月 1日 (日)

ハヤテのごとく!第1話「運命は、英語で言うとデスティニー」

 オープニング曲がKOTOKOなところでいきなり吹いた。
 その後提供スポンサーを見ていたら「こちとら、ときメモファンドの借金のせいで首がまわらねえんだ」の台詞で問題を起こしてしまったというのに、コナミがスポンサーに入っていてさらに吹いた。
 問題の話が掲載された後サンデー本誌でお詫び文を載せたとこまでは憶えているが、それ以降に双方和解したのか? 
 日曜日朝10時という時間帯のせいか、本編は原作に比べるとかなりマイルドになっているようだ。
 パロディ面でいうと、ハヤテのごとく!のステーショナリーグッズのCMがもろガンダムネタを使っていてそちらの方がインパクトがあった。
 ナレーションは若本規夫さんで、相変わらずの若本節に聞いていてゾクゾクする。第1話のナレーションもいいけど、今度1回でいいからダンバイン時代のナレーション風に渋くやってくれないだろうか。

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