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2006年12月 3日 (日)

ドラマ版地獄少女 第5話「偽りの墓碑銘(エピタフ)」

 今回から、ドラマ独自の展開が始まったような気がする。
 柴田一の妻の設定がアニメ版とは変わっており、今後の話に影響を与えそうな雰囲気である。
 そして、仕置きシーンがこれまでにないくらい残酷で、この辺がアニメ版とドラマ版の違いを決定的にしたんじゃないかと感じる。これだけ残酷な描写が可能なのも深夜ドラマだからであろう。ちなみにこの時の小倉久寛は異様に怖かった。

>昨日の出来事
 昨日は月例会があった。秋葉ではコミケカタログを購入。池袋ではカラオケ屋で一曲も歌わずに6時間半雑談。
 その時、柊真也さんから三国志大戦のカードを色々といただく。ゲームをろくすっぽやりもしないのに、カードだけはそこそこ集まってしまった。

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