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2006年3月31日 (金)

新宿で飲み会

昨日は新宿で飲み会があった。

風が強く、気温が寒いせいか、店は空いていて座敷部屋に案内された。
とりあえず最初の酒はビールを注文するのだけれど、キンキンに冷えていて
ジョッキまで氷がうっすらと張るほど丁寧に凍っていた。
春とはいえども寒い日だったので、飲んでいるうちに体が冷えてしまった。
このままずっとビールはきついので次の注文は日本酒にする。
その日の話題は先日行われたWBCについてだ。
日本優勝は当然素晴らしいことだが、自分としては試合などで王監督とイチローが並んで映る姿に感動した。
世界の王とメジャーリーグで活躍するイチロー。野球に関する映像としてこれだけ魅力的なものもそうそうないんじゃないかと思う。
その後はラーメン店に行ったが、不足気味の野菜分を補うためにレバニラ炒めを注文した。

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2006年3月28日 (火)

PEPSI NEX ペプシネックス

今日は新発売のペプシネックスを買ってきた。

ダイエットペプシやコカコーラ・ライト等のカロリーゼロのコーラは
炭酸が弱く、甘みも薄いのだが、ペプシネックスは炭酸も甘みもそこそこ
あったように思えた。
実は変な味を期待していたけど、至って普通の味だったのでちょっと拍子抜け。
これからの暖かくなる季節に飲む炭酸飲料としてははいい感じだと思う(カロリーゼロだし)

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2006年3月26日 (日)

もしも私が、そこにいるならば 片山恭一著

「もしも私が、そこにいるならば」はこの間読んだ本だ。

この本には、表題作「もしも私が、そこにいるならば」、「鳥は死を名づけない」
「九月の海で泳ぐには」と短編作品が収録されている。
片山恭一といえば「世界の中心で愛を叫ぶ」が有名だが、
自分は「もしも~」の「鳥は死を名づけない」の方が面白いと思った。
「鳥は~」は病院に入院している二人の男性の交流を描いた作品で、短編小説でもあるので、捻ったオチもつけられている。
淡々とした話なので、「世界の~」を読んでからこちらの本を読んだ人は物足りないと思うが、この作品からは著者の死生観を静かに語りかけているような気がした。
病院というところは人間が生まれたり、死んだりする場所であり、「生きること」と「死ぬこと」をテーマにして小説で書くには絶好の舞台だと思う。
著者の小説に病院が出てくるのはそのせいなのかと自分勝手ではあるが思ってみた。

片山恭一の著書の売り上げは「世界の中心で愛を叫ぶ」が断トツで、他の著書はそれほど売り上げがないそうだ。(それでも文芸書としては売れている方なのだが)
普通、気に入った著者の作品を読んだ後は、「他の作品も読んでみようかな」と同じ著者の他の本を手に取るかと思うのだが、今の読者はそういうことをしない人が多いそうだ。
とりあえず話題になった本を読むというスタイルで本を手に取る人が多い。
だがそれも仕方ないと思う。
雑誌・書籍の売り上げは落ちて来ているが、出版物の種類は大きく増えている。
本屋に並ぶ本の数も多く、売り上げのよくない本はすぐに出版社へ返本されるので、どれが面白い本なのか、よほど本が好きな人でないと自分で判断がしづらい状況になってしまっているのだ。

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2006年3月24日 (金)

任天堂次世代ゲーム機「レボリューション」

任天堂の次世代ゲーム機「レボリューション」にセガとハドソンが
メガドライブ、PCエンジンで発売したゲームソフトを提供するそうだ。
メガドライブは持っていなかったのでそちらのソフトは知らないが、
PCエンジンの方は「PCエンジンデュオR」あたりまでユーザーとして遊んでいた。
ハドソンは「天外魔境2」をはじめ、色々と良作を出しているので、わざわざPCエンジン本体を押入れから引っ張り出さずとも「レボリューション」で昔の作品が遊べるのは良い。
学生の頃、スーパーファミコンとメガドライブとPCエンジンが1つの機械で遊べればいいのにと妄想していたが、ようやくその夢が叶いそうだ。
かなり年月が過ぎているのだけれど。

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2006年3月23日 (木)

舞乙HiME

今日は録りためておいた舞乙HiMEを19話まで見た。

話は佳境に入り、前作舞HiMEに負けないぐらいの鬱展開の連続できつい。
しかし、そんな中にコミカルなシーンが散りばめられていて、全体的には明るすぎず暗すぎずバランスが取れているように思えた。
舞乙HiMEはその作品単品で見ても充分楽しめるが、前作のキャラが意外な役柄で登場したり、前作で話題になったシーンが再現されたりして、舞HiMEを知っているとさらに楽しめるようになっている。
そんな舞乙HiMEもあと数回で終了する。
3月30日は1時間スペシャルなので予約録画を失敗しないようにしなければ。

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2006年3月21日 (火)

機動戦士ZガンダムⅢ 星の鼓動は愛

今日は映画版Zガンダムを鑑賞してきた。

テレビ版Zガンダムは、富野作品の中でも特に男の傲慢さと女の嫌な部分がこれでもかというぐらい描写されていたと思う。
今回の映画版パート3でもそれはちゃんと描かれていて、かなり気が重くなりながらみていたのだけれど最後のラストで一気に清々しい気分になった。
ただ、心配なのは、フォウやロザミアの話を思いっきりスルーしていたのでテレビ版を見ていない人には、彼女らが映画版パート2の後どうなってしまったのか気になっている人もいたのではないだろうか。
「詳しい話はテレビ版のDVDで見てくれ」ということか。
それでも、おおまかなストーリーはおさえてあるので2時間に満たない尺でよくまとめたものだと感心した。

富野監督は昔、全50話ある「戦闘メカザブングル」を「ザブングルグラフティ」として90分の映画版を製作したことがある。
「グラフティ」と称しているのに一応ストーリーとして見られる作りになっていたので、監督の物語を要約する力は昔も今もすごいと思った。

「Zガンダム」といえば自分にとっては気分が暗くなるトラウマアニメだったのだが、今回の映画版のラストのおかげでそうではなくなりつつある。
これからは「Zガンダム」という単語を聞いたり、口にする時は気が重くなることはなさそうだ。

その後は、一緒に映画を観た柊真也さんと共にゲーセンへ行った。
数ヶ月ぶりに三国志大戦をやることにしたが、遊び方をかなり忘れているので、一人用プレイでリハビリをする。
デッキではネタで入れたアンコモンの鄒の計略「誘惑」が意外と相手に効き、かなり活躍をしてくれて、CPU相手ではあるが全試合勝つことができた。
集まった3枚のカードのうち1枚はレアの張遼だったので、今日はまずまずの引きだった。

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2006年3月19日 (日)

報道特捜プロジェクト

今日はビデオに録画しておいた日本テレビの「報道特捜プロジェクト」を見た。

先月放送された、イマイさんが取材するロト宝くじ詐欺の続きが放送されると
思って楽しみにしていたのだが、デートDVや美容整形手術の診断書改ざん等の話題だけでロト宝くじ詐欺については何も触れられなかった。
もしや、海外へ取材に向かったイマイさんの身になにかあったのか?
非常に心配だ。
次回の放送(4月22日予定)では必ずロト宝くじの続報を知らせてほしい。

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2006年3月18日 (土)

月例会

今日は月例会があった。

今回は秋葉原で買物→池袋でカラオケというコース。
まず秋葉原では、柊真也さんに教えてもらった店でバニラコークとチェリーコークを購入。
レジに持っていくとメイド姿の店員が応対をしてくれた。
入った店はメイド喫茶ならぬメイド雑貨店だったようだ。
ただし、服がメイド喫茶のウエイトレスのようミニスカートではなく、ロングスカートなところが本格的メイドっぽくて自分としてはツボだった。

池袋では例のようにカラオケ店で数時間雑談。
カラオケ店に入る前に雨が降ってきて、これはもう出る時も雨かと思ったら止んでいた。
秋葉原でジュース以外にもビデオテープやDVD・本等を買って荷物が多くなっていたので濡らさずに帰宅することができて良かった。

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2006年3月17日 (金)

女王の教室 エピソード1

今日は「女王の教室エピソード1」を見た。

以前のドラマでは鬼教師であった阿久津真矢が昔は普通の教師であったことに驚く。
それもすごいけど、自分としては、生瀬勝久が久しぶりに普通の役を演じていたことにも驚いた。
生瀬勝久というと、「TRICK」のヅラ疑惑のある刑事、「ごくせん」のリーゼント頭の教頭、「相棒」の殺人犯等一度見たら忘れられない強烈なキャラクターを演じている。
今回は真矢の主人役で、見た目、本当に普通の人物なので画面に登場してから数分間は生瀬勝久だと気づかなかったくらいだ。
でも、考えてみると元々芸達者な人だからこそ、アクの強い役から普通の脇役まで演じることができるのだろう。

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2006年3月16日 (木)

5時間の命

今日は新宿で飲み会があった。

家を出る前に窓から外をのぞくと空は曇っていたが雨は降らない様子だったので
傘を持たずに新宿へ向かった。
だが新宿に着くとかなり強い雨が降っていた。
仕方がないので駅前の果物屋でビニール傘を買う。
その傘は値段が300円にも関わらずワンタッチ式なので一目で気に入った。
開いた時の大きさもまあまあでこれから使うのにも良さそうだ。
飲み会が終わって地元の駅から自転車で家に帰る時も雨は降り続けていた。
おまけに行きの時よりも風が強くなっている。
危険は承知しているが、合羽がないので仕方なく傘を差しながら自転車に乗る。
乗って数分後、突風に煽られて傘が手から離れそうになった。
傘を手放さずにすんだが変わりに傘の骨組みが曲がってしまった。
さらに数分後、また突風が吹いて傘の別の骨組み部分が曲がり、傘が使い物にならなくなってしまった。
夕方の6時頃に買った傘は、その夜の11時頃に役目を果たせなくなってしまった。
わずか5時間の命。
これからも長く使おうと思っていたのに誠に残念だ。

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2006年3月15日 (水)

マジカノ第11話「聖なる夜ってマジですか」

今日はマジカノ第11話「聖なる夜ってマジですか」を見た。
今回は描写がやけに丁寧だったような気がする。
膝に怪我を負ったあゆみが後日ちゃんと膝に絆創膏を貼っていたり、
寒空の下にいるあゆみと春夫の口から漏れる白い息が表現されていたり、
あゆみの乗る箒から春夫が落ちてしばらくした後に春夫の右腕に包帯が巻かれていたりと。
普段ならマジカノの登場人物は怪我をしたって次の場面ではケロリとしていそうなのに、今回こんな描写があったのはクリスマスにちなんだ恋愛というややシリアスな話だったせいなのだろうか。

そして、エンディングのスタッフロールを見ていると絵コンテにこだま謙司がクレジットされていた。
どこかで聞き覚えのある名前だと思ったらシティハンターや名探偵コナン(テレビシリーズ・映画版)の監督をされていた方だった。
経歴を見ると30年以上もアニメ業界に携わっている大ベテランであることに驚く。
(一番古い経歴はテレビ版巨人の星の作画担当だった)
描写が丁寧な理由もこの辺にあったのかもしれない。

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2006年3月14日 (火)

迷惑メール

最近の迷惑メールは怖い。
今日は同じ女性の名前で5通もメールが来た。
用件名は全部違っているので同じメールを何度も送りつけているわけではないかもしれないが怖くて開封していない。
「最後のメールにするから」なんて用件名に入れといて、その後5時間おきに4通も送りつけられてきて非常に気味が悪い。
明日もこの調子で何通も迷惑メールを送ってくるのだろう。

ちなみに迷惑メールの用件名で一番驚いたのは『私のブルマーを返してください』というものだった。
もちろん自分はそんな犯罪行為はやっていない。
どんなメール内容か気になったが、開けるとやばそうなので削除した。

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2006年3月13日 (月)

決断力 羽生善治著

かなり前から読み出した「決断力」を今日ようやく読み終えた。

本書はほとんどが将棋に関することである。
でも、将棋がわからない人でも読み進めることができるようになっている。
というのも、将棋に関して難しい専門用語や指し方について書いた本ではなく、
「将棋」を通しての勝負の心構え、集中力の持ち方等が非常に読みやすい文章で
書かれているからである。
実際自分も、歩と桂馬の動かし方しか知らないほど、将棋に関しては無知なのに
興味深く読むことができた。
決断するのに時間がかかる、そのくせそれが間違っていることが多い自分にとって
この本は大きなヒントを与えてくれたと思う。
あと、ほんの少しではあるが、将棋から離れた羽生名人の生活がうかがい知ることもできる。
それから非常に下世話で申し訳ないが、奥さん(畠田理恵さん)や娘さんのことを一行でも書いてくれたらいいのにと思った。

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2006年3月12日 (日)

ファイナルファンタジーXII ポーション購入

近所のコンビニにファイナルファンタジーXII ポーションのプレミアムボックスが
まだ売っていたので、一箱買ってみた。
なんだか箱は化粧品に使われていてそうなおしゃれな作りだ。
6種類あるボトルの中で出てきたボトルは蓋が一番小さい物だった。いわゆるハズレの部類っぽい。
プラスチック製の蓋は簡単に取り外しができるようになっていて(というかただボトルにかぶせてあるだけ)ボトル本体の本当の蓋は金属製のキャップになっている。(リポビタンDとかの蓋と同じ感じだ)
ボトルはかなり綺麗で、このまま飾ってもいい感じである。蓋を外して花を一輪さすなんてのもいいかもしれない。
肝心の味の方だが、躊躇してちょっと飲めない。
もし、飲む気になったら感想を書くことにする。

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2006年3月11日 (土)

ファイナルファンタジーXII ポーション

ファイナルファンタジーXII ポーションのプレミアムボックスを近所のコンビニで
初めて見かけた。
噂によるとすごい味がするらしい。
変わった飲み物は嫌いではない。昔、青いペプシコーラやバニラコークを買ってきては
飲んでいた。
バニラコークは結構好きなので何度か飲んだがすぐに店頭から消えてしまった。
青いペプシはさらに店頭から消えるのが早くて、一度しか買えなかった。
明日もポーションが売っていたら一本ぐらいは買ってみようか・・・
店頭から消えないうちに。

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2006年3月 4日 (土)

レイジングハートとガンヘッド その2

レイジングハートもガンヘッドのようになのはを諭す場面(第2話)がある。
「私はあなたを信じています。だから、私を信じてください」となのはに告げる台詞だ。
レイジングハートがなのはにどのような気持ちを持っているかがこの言葉で
わかる印象的なシーンだった。

手持ち無沙汰の際に銃を手にして遊ぶ癖のあるブルックリンに対して
「銃で遊ばないでください。ツキが落ちます」と軽口を叩くガンヘッドと比べると、
レイジングハートはやや優等生的だろう。なのはを「マスター」として仰いでいるし。
まあ、一番の違いはガンヘッドの声が男性、レイジングハートが女性の声というところなのだけれど。
ブルックリンとガンヘッド、なのはとレイジングハートは(一応声から性別を判断するならば)同姓同士なので、そこに恋愛感情は発生することなく代わりに話が進むにつれてお互いの間に友情が芽生えていく。
なのはとレイジングハートの場合は一応主従関係に当たると思うけど、なのはは多分それを意識してないと思う。

「なのはA's」にはアニメや映画の様々な良いエッセンスが組み込まれていて見ていて楽しかった。
レイジングハートの設定と、なのはとレインジングハートのやり取りもその魅力の1つだと思う。

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2006年3月 3日 (金)

レイジングハートとガンヘッド その1

最近ようやく「魔法少女リリカルなのはA's」を見終えた。
放送終了からかなり経っているので様々な意見があちこちで語られていると思うので、
ストーリーは置いておくとして(自分としては面白かったですよ)レイジングハートについて考察というか勝手気ままに書いていきたいと思う。

前作「魔法少女リリカルなのは」からレイジングハートは好きだった。
システムメッセージを告げるのが英語という設定がいい。
声を担当しているドナ・バークが新幹線の英語車内アナウンスの仕事もしていたと知った時は驚いた。思い出してみると確かに彼女の声は新幹線に乗った時に聞くアナウンスの声と同じだった。元々彼女はミュージシャンでナレーション・声優の仕事も数多く請け負っているとのことだ。

前作に比べるとA'sではレイジングハートのセリフが増え、なのはとの会話が多く見られるようになっている。
なのはは日本語でレイジングハートに語りかけるのに、レイジンングハートの方は英語(そして画面には日本語字幕)。
元々人間と機械が会話を交わすシチュエーションは憧れに近いものを感じていた。
海外ドラマ「ナイトライダー」然り「蒼き流星SPTレイズナー」然り「2001年宇宙の旅」然り。
さらに言うと人物の方は日本語で、機械は英語で話すシチュエーションはたまらなく好きだ。

「なのはA's」でのなのはとレイジングハートのやりとりを見ていると思い出す映画がある。
1989年に公開された日本映画「ガンヘッド」だ。
ガンヘッドは世界初の「実写」で作るロボットアニメとして大々的に宣伝されたが、興行的には失敗した。
しかし、設定や登場人物のセリフ回しは今までの日本映画にない画期的なものが多く、根強いファンは未だに後を絶たない。
ガンヘッドについて語ることは多いので、様々な話は別の機会にゆずるとして、主人公と戦闘用ロボット・ガンヘッド(の搭載AI)のやり取りのみだけを紹介することにする。
主人公の日本人青年ブルックリンとガンヘッドの会話は、なのはとレイジングハートのやり取りと同じ、ブルックリン(日本語)・ガンヘッド(英語)となっている。
ガンヘッドも、レイジングハートのようにシステムメッセージを淡々と告げることもあるが、かなり人間くさい部分がある。
ブルックリンが、燃料切れになったガンヘッドを置き去りにして敵に立ち向かおうとする時、メジャーリーグの話を引き合いに出して「チームメイトを置き去りですか? 9回裏2死満塁、確率から言えば勝ち目はありません。しかし、確率なんかくそくらえでしょう?!」とブルックリンと行動を共にしようとする。
(続きは明日書きます)

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