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2006年3月17日 (金)

女王の教室 エピソード1

今日は「女王の教室エピソード1」を見た。

以前のドラマでは鬼教師であった阿久津真矢が昔は普通の教師であったことに驚く。
それもすごいけど、自分としては、生瀬勝久が久しぶりに普通の役を演じていたことにも驚いた。
生瀬勝久というと、「TRICK」のヅラ疑惑のある刑事、「ごくせん」のリーゼント頭の教頭、「相棒」の殺人犯等一度見たら忘れられない強烈なキャラクターを演じている。
今回は真矢の主人役で、見た目、本当に普通の人物なので画面に登場してから数分間は生瀬勝久だと気づかなかったくらいだ。
でも、考えてみると元々芸達者な人だからこそ、アクの強い役から普通の脇役まで演じることができるのだろう。

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