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2006年1月16日 (月)

ドラマ 西遊記

今日はドラマ「西遊記」を見た。
前半に事件が起きて、後半、孫悟空の決め台詞とともに妖怪を退治するパターンは「水戸黄門」等の時代劇っぽい感じがした。
西遊記はこれまでも何度もドラマ化されているので、こういうのもまあありかと思った。
今回の敵役・妖泉大王は及川光博が演じていた。ミッチーはキザな役をやらせると実にいい。
1話かぎりでなく今後も出てくればいいのに。

西遊記は先週も見たが、心配なことが1つある。
それは、劇中ずっと叫びっぱなしの香取慎吾の血管が切れやしないかということだ。
ストーリーよりもそちらの方が気になってしまう。

同じことが俳優の長門裕之にも言える。
「菊次郎とさき」や「相棒」でキレる役ばかり演じていたので、
こちらも長門さんの体が大丈夫かヒヤヒヤしながら見ていた。
今後はおとなしめの役を演じていただきたいと思った。体のためにも。

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